2006年02月24日

読書

ヤクザリセッション

先物取引を始めたばかりの時 林輝太郎先生に
「本には本当のことは書いていない」
「情報は発する側に有利である」
と 繰り返し言われたのは4年ほど前。。。。

ふ〜ん。と、わかったような気になって聞いていたのだけど
最近になってようやくその言葉が腹に落ちた気がする。

「ヤクザ・リセッション」
この本の内容の真偽も私にはわかりませんが、それでもいろいろなところで情報は操作されていくのだとあらためて考えさせられたわけです。
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posted by ちせ at 18:28| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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